2010年01月29日

インディアナ出張!

本日は、縁がございまして、インディアナ州に出張して参ります。

不動産コンサルティングに加えて、環境ビジネスを仕掛けるべく、ビル暖房効率を向上する設備/材料/システムの紹介も行います。

Solar Wall
Phase Change Energy Solutions
などなどです。


新しい方にお会いするわくわく感を胸に。


今日だけ、インディアナ不動産  

Posted by 大春 敬/Tak O'Haru at 23:07Comments(0)

2010年01月29日

新年早々、御成約!

新春早々一月、それも誕生日の日に、お客様が新規オフィス契約をされました。

昨年の春から開始したアメリカ本社移転プロジェクト、アメリカ子会社アメリカ人社長とそのスタッフの皆さんの段取り良く、他部門との調整や日本本社とのやりとも非常にスムーズに進み、無事予定通りのご成約となりました。

実は、ご成約直前二週間で、いろいろな変化があり、最終的に火曜日の5時までに最終条件を詰める予定で、5時1分に契約書にサインをするという、非常にアメリカらしい行動で無事完了いたしました。

今回も、グローバル日本企業のアメリカ本社のお仕事をさせて頂き、いろいろと多くを学ばせて頂きました。
Exclusive Agentとしてご採用頂いたこと、深く感謝をしております。 
このお客様とは、全米拠点のコンサルティング契約も結んでおりますので、更に業務は継続して参ります。

今年は、縁起の良い年になること間違いなし!
皆様に感謝しております。


勝って兜の緒を選べ!?



シカゴ不動産  


Posted by 大春 敬/Tak O'Haru at 05:10Comments(4)不動産(商・工業)

2010年01月27日

Happy Birthday!

to me!

オフィスの大家さんから素敵な風船を頂戴しました!



実は、本日自分の誕生でした!
ご先祖まさに感謝の日です。


年男。

Look like 36, Act like 24, Dream like 12 !


でも、オフィスの仲間からもらったカードは、ボケ老人ギャク・・・




年齢不詳 不動産  


Posted by 大春 敬/Tak O'Haru at 09:26Comments(7)

2010年01月27日

躁うつ病 Bipolar Disorder 追記

昨日、新たに学びました。

躁うつ病と、うつ病とは全く異なるもので、投薬も全く違うということだそうです。
そこの見極めをしっかりしないと、間違った方向に行ってしまうことが多々あるようです。昨日のブログに記載したRandyさんも、うつ病の薬は服用していたそうです。

そして、遺族の方々も、カウンセリングを受け厳しい状況を乗り越えられ、是非みなさんに共感してもらいたいという境地に至りお話をされたようです。並々ならぬご苦労であったとお察し致します。

私も、これからは、相当慎重に注意していくことにしました。自分自身だけでなく、周りのみなさんにも気を配って。

”We Care”

みんながみんなを助け合う社会を目指したいですね。



月まで行ける時代になったが、通りを隔てたご近所さんのことは知っているだろうか?
We've been all the way to the moon and back, but have trouble crossing the street to meet a new neighbor.
By George Carling



シカゴ不動産  


Posted by 大春 敬/Tak O'Haru at 03:55Comments(0)

2010年01月25日

躁うつ病 Bipolar Disorder

昨日、Randy Crossさんの追悼式に出席して参りました。
Randy Crossさんは、シカゴ地区で長きに渡り日本企業やコミュニティーに大きく貢献をしてきた方です。

Randyさんの奥様Kayさんが、昨日セレモニー時に勇気を振り絞ってスピーチされたように、”受け止めるには余りにも厳しい現実でありますが、一人でも多くの人が助かればと思い、自ら命を絶たれたRandyを苦しめた病の認知度を広めてください”というお言葉に従い、共感能力を発揮したいと思います。

躁うつ病 Bipolar Disorder

私の友人や知り合いの中にも、多くの人たちが経験している病です。
色々な症状があるそうですが、その症状を事前に知っていれば・・・
実は私はRandyさんが他界される前日、12月10日シカゴ日米協会忘年会で、彼の異変の一部に気がついていました。しかし、その時は、病状など全く知らず、何か虫の知らせとでもいいましょうか、何かいつもと違うような変な気持ちが残る夜であったことだけは記憶しています。
そして、週明けの月曜日訃報をお聞きしました。
あの時気がついていた”異変”に対して、どうして何も行動を起こさなかったのか。あの時、もっとゆっくりお話ができたら、もしかしてRandyさんを助けることが出来たかもしれないと、悔いても悔やみきれません。

皆様も、日頃とはなにか違う異変を身近で感じたら、一声かけて戸を開けてみましょう。
そのためには、自分にも余裕がないといけませんね。
もっともっと自分を鍛えないと。

本当に短いお付き合いではありましたが、Randyさんは心に残る人です。
Randyさんの分までみなさんと盛り上って行くつもりです。

心よりご冥福をお祈り致します。


生涯忘れない強烈な出来事





  


Posted by 大春 敬/Tak O'Haru at 03:32Comments(2)

2010年01月23日

脳科学 ~共感能力~



茂木さんの著書、続きます。
脳の本能として、共感能力というものが進化の過程で備わったそうです。共感能力とは、心に残る物事を人に伝えて共有するという能力だそうです。”ね~ね~聞いてよ!”っていうのは、本能なのですね。

下記、Dr. Martin Luther King Jr.の有名な”I have a dream”という演説です。先週の月曜日、Martin Luther King Jr. Dayの祝日でした。 面倒臭がらないで、彼の演説を共感しませんか?

I say to you today, my friends, that in spite of the difficulties and frustrations of the moment I still have a dream. It is a dream deeply rooted in the American dream.

I have a dream that one day this nation will rise up and live out the true meaning of its creed
--- "We hold these truths to be self evident, that all men are created equal."

I have a dream that one day on the red hills of Georgia the sons of former slaves and the sons of former slave owners will be able to sit down together at the table of brotherhood.

I have a dream that one day even the state of Mississippi, a desert state sweltering with the heat of injustice and oppression, will be transformed into an oasis of freedom and justice.

I have a dream that my four little children will one day live in a nation where they will not be judged by the color of their skin but by the content of their character.

I have a dream today.

I have a dream that one day the state of Alabama, whose governor's lips are presently dripping with the words of interposition and nullification, will be transformed into a situation where little black boys and black girls will be able to join hands with little white boys and white girls and walk together as sisters and brothers.

I have a dream today.

I have a dream that one day every valley shall be exalted, every hill and mountain shall be made low, and rough places will be made plains, and the crooked places will be made straight,and the glory of the Lord shall be revealed, and all flesh shall see it together.

This is our hope. This is the faith with which I return to the south. With this faith we will be able to hew out of the mountain of despair a stone of hope. With this faith will be able to transform the jangling discords of our nation into a beautiful symphony of brotherhood. With this faith we will be able to work together, to pray together, to struggle together, to go to jail together, to stand up for freedom together, knowing that we will be free one day.

This will be the day when all of God's children will be able to sing with a new meaning "My country 'tis of thee, sweet land of liberty, of thee I sing. Land where my fathers died, land of the pilgrim's pride, from every mountainside, let freedom ring."

And if America is to be a great nation this must come true. So let freedom ring from the prodigious hilltops of New Hampshire. Let freedom ring from the mighty mountains of New York. Let freedom ring from the heightening Alleghenies of Pennsylvania.

Let freedom ring from the snow capped Rockies of Colorado.

Let freedom ring from the curvaceous peaks of California.

But not only that --- let freedom ring from Stone Mountain in Georgia.

Let freedom ring from Lookout Mountain of Tennessee.

Let freedom ring from every hill and molehill of Mississippi. From every mountainside, let freedom ring.

When we let freedom ring, when we let it ring from every village and every hamlet, from every state and every city, we will be able to speed up that day when all of God's children, black men and white men, Jews and Gentiles, Protestants and Catholics, will be able to join hands and sing in the words of the old Negro spiritual,

Free at last! Free at last! Thank God Almighty, we are free at last!

私にも夢があります。
だから毎日波乱万丈でも、挑戦し続けられます。

Dream不動産  


Posted by 大春 敬/Tak O'Haru at 22:44Comments(2)

2010年01月23日

脳科学 ~固定観念~




茂木健一郎さんの著書”プロフェッショナルたちの活用法”、完読に近づいて来ました。

それぞれのテーマが、非常に興味深く、納得でき、自分の今までの出来事やこれからの行動と結びついてしまい、読んでいる途中でメモを取り始め、なかなか読書が続かないので時間がかかります。

今日は既成概念の話。

生物の脳には、自分を一定の状態に保とうとする”ホメオスタシス”恒常性があるそうです。 そして、固定観念、つまり自分の状態はこうでなければならないという基準を脳内に強固に作り上げること、これは、生命体が生存していく上で、本質となることだそうです。

会社でも、同様なことがありますよね。
たとえば、机の配置。少し前から、自分の固定席がないオフィスや自由な配置のオフィスも見かけますが、ほとんどの日本企業は、部門長が窓際に位置して、その前に島を形成し、上席者から順番に並んでいることと思います。
これも、恒常性のひとつの現れではないでしょうか? > 生存するために必須なこと!?

私が入社した東洋インキの当時の上司は、島は崩しませんでしたが、頻繁に席替えをする人でした。
配置は上席者からではなくそのときの気分で決めており、また、一年おきくらいに気が向くままに飲み屋で席替えネタで盛り上がるような人でした。 (最近は、大分奥まってしまっているようですが・・・)
私も、その帝王学(!?)を学び、自分が事業部長になった時も、部門内で希望を募り(ほんとんどやまじゅんの意見でしたが・・・)席替えをしたものでした。

固定的環境からくる安心感と、変動的環境からくる新鮮感をうまくMIXすることがいいのではないかと思います。

東洋インキ時代に、部門長研修でお世話になった野間さんから言われたことを今でも忘れません。
”変化させるということは、変えてはならないことを理解して初めてできることである。
インキが100年間存在できた理由があります。それは、絶対に変えてはいけないという論理です。

人にたとえると、揺るぎのない”軸”ですかね。


最近ブレブレ シカゴ不動産

  


Posted by 大春 敬/Tak O'Haru at 00:39Comments(0)ビジネスアイディア

2010年01月21日

2010年 新たな挑戦!

先週は、新年早々、盆と正月と誕生日と忘年会と新年会と入学式と卒業式が一度にあったかのように、大忙しの一週間でした。

シカゴ部門統合、シカゴ新規進出、シカゴ地区事業拡大、シカゴ地区オフィス移転など、現在、7案件が同時進行しております。
本当にこの経済状況にもかかわらず、幸運にも、このような活発なお客様のお仕事をさせて頂けるというご縁に深く感謝しております。

そして、昨日、シカゴの友人から連絡が入り、偶然日本から共通の仲間が来ていたこともあり珍しく昼食と夕食をともにしたところ、なんと、心機一転独立決意の話!

彼は、私のゴルフ友達であり、顧問弁護士であり、良き仲間です。
日本生まれですが、アメリカ国籍を有し、剣道やラグビーで闘争心を養い、その気合でゴルフをするという筋金入りの男です。
(まじめに、度肝を抜く330ヤード飛ばします!)

その彼が、現在の事務所をやめて、独立をするという企業家精神むき出しの挑戦。

こころから”Congratulations!”です。


自分もそうでしたが、不安を吹き飛ばすほどの期待感と情熱を胸に、大海原に一人で小船を漕ぎ出すがごとく。





本当に偶然にも昼食にお誘いし、軽くご紹介をした方とも彼との接点が出来そうなお話があり、重ねて祝杯を上げたい気分です。分からないものですね、人と人との出会いは。

本日、その友人に初仕事を頼もうかなと思います。



勇気100倍 シカゴ不動産
  


Posted by 大春 敬/Tak O'Haru at 00:05Comments(0)ビジネスアイディア

2010年01月13日

環境対応+省エネ+減税措置



過去、アメリカでは、環境対応/省エネ/エコなどという単語は死語でしたが、昨今商業ビル/工業ビルで非常に注目されています。

昨日も、お客様の工場/倉庫の改装及び拡張に関して、ビルオーナー会社/管理会社/工事業者と我々ブローカーが現場検証を行い、補修案件と省エネ改装との打ち合わせを行いました。

特に、倉庫内ライトに関しては、省エネライトT5やT8などの蛍光灯に交換するだけで電気代は50%以上の節約になり、常時つけっぱなしが当たり前だった時代から、モーションセンサーをつけて必要な時だけの点燈に切り替えると、その効果は(使用頻度によりますが)更に50%以上の削減に繋がるでしょう。

ROIは、通常のオフィスビルですと、年間46%と言われていますので、二年強で回収が可能です。
そして、更に減税措置を受けられるので、導入しない手は無いわけです。 詳細は、こちらをご覧下さい。http://www.lightingtaxdeduction.org/tax_deduction.html (税控除年間$1.80 Per SFがキャップですが、減価償却年数に関係なく初年度に全額実施可能)

ところが、現時点で、オフィスビルに関して言えば、まだ、80%以上は旧型のライトを使用中で、まだまだアメリカ人の意識がそこに向いていないことが分かります。


通常のオフィスビルでは、電気の使用量は、室内灯40%+機械・空調設備40%+その他の機器20%という比率ですから、省エネライトへの変更は非常に効果があるわけです。

ビルを所有されている企業は、コスト改善策としてご検討ください。


最近物忘れが激しく、落ち込んでいる不動産屋
  


Posted by 大春 敬/Tak O'Haru at 21:43Comments(0)不動産(商・工業)

2010年01月08日

デジタル社会

先にご紹介した茂木健一郎さんの著書、”プロフェッショナルたちの脳活用法”は実に面白い。

自分から積極的に関わろうとする思考や行動を、”エンゲージメント engagement”というそうです。そして、このEngamentは、生身の人間と接することで、さらに高まるという研究結果が出ている。

従来は、企業でもOJT=On the Job trainingを重視していましたが、昨今は、時間やコストの問題で、ビデオやシュミレーションでの研修だけで、現場に出す機会が増えて来ている印象もあります。
しかし、同じ時間研修するにしても、”現場”で生身の経験をするのと、モニター相手に”仮想現場”で研修するのとは、脳の性質から効果の度合いが大幅に違う。

デジタル社会が進み便利になったからこそ、時間に余裕をもって人とお話をする時間をもっともっと増やすように心がけます。

脳には、五感から得られる情報以上に、直感=第六感(脳科学では内臓感覚と呼ぶらしい)から得られる情報の影響が大きい。
ネットからは得られない直感を、今日も生身の人間から得てきます。

その気になる、その気にさせる、”気”=”脳”なんですね。


頭痛知らず不動産屋



  


Posted by 大春 敬/Tak O'Haru at 22:12Comments(0)ビジネスアイディア

2010年01月07日

現場主義

”現場100回”

刑事ドラマで良く聞くセリフです。 

呑んだ暮れ脳みそ奈良漬状態の可愛い後輩から、茂木健一郎さんの本をもらいました。きっと脳が粕漬け状態に近づいてきたので、脳のトレーニングを考え始めたのでしょう。




茂木さん曰く、脳の進化は想像以上で、自分が思い込んでいると自動的に仮説をたててくれるそうです。そして、その仮説に当てはまる都合の良い情報しか目に入らないようになるそうです。

しかし、現場に100回というように、回数を多く積み重ねたり、全く違った視点で見直すと、そこで脳の仮説が変化して、今まで見えなかったことが見えるようになってくるそうです。


アメリカで衰退していってしまった製造業の一番の戦犯は、MBAであると私は思っています。
この論理で、更に確信を持ちました。

MBA典型的な発想 = 利益を少ない事業をスクラップし、利益の多い事業に注力する戦略。
非常に分かり易い。しかし、多くの場合は、現在利益の少ない事業は、やり方を変えても将来を見ても利益は上がらないという仮説をたててしまっているため、利益率向上を狙った工夫や変革のヒントになる情報は入ってこなくなり、利益率が上がらない理由ばかりが目に付いてしまう。

ありがちじゃないですか? 自分でも過去にそういうことがあったと思います。

茂木さんの脱税疑惑も、茂木さんの思い込みからですしょうか?!?!?!

現在は、不動産の仕事に従事しておりますので、現場100回を信念として多くの視点を持って業務を遂行して参ろうと再度心を引きしました。



脳内筋肉症
シカゴ不動産


  


Posted by 大春 敬/Tak O'Haru at 02:53Comments(0)ビジネスアイディア

2010年01月04日

シカゴ図書館



2009年、不景気の影響で、シカゴ図書館の閲覧数が1-11月で900万を超え、過去最高記録を更新したそうです。http://www.chicagobusiness.com/cgi-bin/news.pl?id=36584

景気が悪くて遊ぶお金が無い・・・じゃー図書館に行って本を借りよう!
なんだか、凄く健全過ぎて奇妙じゃないですか!?

アメリカの図書館は、フリーで使用できるPCとFree Wi-Fi完備ですから(日本もそうかな!?)、訪問者の数は増加の一途です。



日本の図書館利用率は上昇しているんでしょうか?



読書は、毎朝個室の図書館で・・・

シカゴ不動産  


Posted by 大春 敬/Tak O'Haru at 13:50Comments(2)シカゴ

2010年01月02日

縁起の良い年、2010年!



2010年、新年を迎えました。
皆様、新年明けましておめでとうございます。

デジタル・ネットワークの時代になっても、人間と人間の触れ合いは何にも換えられないものです。 ネットを通じて、世界中にいる人たちと簡単に通信ができるという時代だかこそ、一言声を掛け合うことを心がけませんか。

年末に、心あるコミュニケーションを頂戴し、凄く有難かった出来事がありましたので報告します。

12月初旬、ある企業にWHITE CUBEの不動産サービスの売り込みのお電話を致しました。 先方のGMは、全く面識の無い私に対してきちんと対応頂き、”長年お付き合いのある方がいるので、、、”とご丁寧にお断りくださいました。

12月中旬、あるレストランで、知人と一緒にいらした方にご挨拶を致したところ、偶然にもその企業にお勤めの方でそのGMの部下の方でした。 非常に興味があったので、e-mailにて一度ご面会をお願いしたところ12月29日にお時間を戴けました。

29日に訪問すると、部下の方とのアポであったのにも関わらず、以前お話したGMから今日は外出で会えないのでと、名刺を部下のかたに預けていらした。 そして、その当日の夕方6時ごろ、そのGMからお電話を頂戴し、”今日はおいで戴いたのにお会いできなくて申し訳け御座いませんでした。”とお詫びのお言葉を頂きました。

私からは、”御用が御座いませんことを承知でお邪魔致しましたので、わざわざお電話を頂戴し大変に恐縮です。”と申し上げたところ、GMが、”いや、これも何かの縁ですから。”と・・・

ボイスメールを残しても、emailを打っても返信すら戴けないことに慣れて来てしまっている昨今、この様に面識の無い私にここまでご丁寧に接して頂けたこと、深く感動致しました。

今年は、この丁寧なコミュニケーションから学ぶぞと心に誓いました。


今年は、新年を迎える前、年末ぎりぎりにこんなにも有難い経験をさせて頂きました。
2010年、素晴らしい年になること間違いなし!


皆様、どうか本年もよろしくお願い申し上げます。



大春 敬




  


Posted by 大春 敬/Tak O'Haru at 00:49Comments(3)元気