2019年08月05日

笑顔


渋野日向子選手

おめでとうございます!


優勝もさることながら

4日間笑顔で心から楽しめたことに

おめでとうございます!


大人(お年寄り?)の解説者が何人束になって

成功体験からの価値観という眼鏡とサングラスを通して

ガチガチに緊張したマイクからコメントしても

全く響かない



もう時代が全く違うどころか

感性が違う



何十年ぶりとか

初海外とか

カメラマンや記者がが一人だったとか


比較すること自体がナンセンス



当時も今も

「原理原則 = Principle 」

普遍的な部分はあるでしょう



しかし

何が一番違うか???


「笑顔」


ですよ


「笑顔」


解説者の皆さん

ご自分が現役の頃


「満面の笑顔」


「自然な笑顔」


でプレーしてましたか?



心のそこから楽しむ^_^


キャディーの青木 翔 コーチも常に笑顔

18番セカンドショットの時の笑顔



昔なら

「歯を見せるな!」

みたいなコメント出るところ


二人で笑顔で両手で扇いで


なんだったんでしょうね?


見ててめっちゃ楽しそう


優等生カンペカミカミ棒読み優勝スピーチも


途中の笑顔

最後の笑顔で


まろやかに


England の

いや

世界のゴルフファンは

あのWinning Birdieよりも


日向子スマイルを忘れない


笑顔が人生を変える

世界を変える


今日から常に笑顔だ不動産




  

Posted by 大春 敬/Tak O'Haru at 21:22Comments(0)プロフェッショナル教育コミュニケーション

2019年07月08日

お里が知れる



この週末も数多くのスポーツイベントがありました

スポーツイベントの楽しみ方の一つに

試合後のインタビューがあります



昨今

スポーツによって

選手によって

インタビューする人によって

色々とあって非常に楽しいですね


今日は二つの象徴的なインタビューをご紹介します



一つ目は

女子ワールドカップサッカー二連覇のアメリカ代表キャプテン

Magan Rapinoe選手


まだTrumpさんから招待もされていないのに

「私はWHITE HOUSEには行かない」

それも

F・・・・・・WHITE HOUSE

とメディアに言ってしまいました


それに対してTrumpさんは

“Megan should WIN first before she TALKS! Finish the job!”

とTweetしています


これほどの選手が

なぜこのような低俗な表現をしなければならないのか?

子供達やファンも残念でしょうね

年齢的にも経験的にも

これほどの選手が本当にガッカリです


まさに

「お里が知れてしまいます」



一方で今週末ミネソタ州で行われた3M Openで

最終日まで見事優勝争いを繰り広げた22歳の

Collin Morikawaさん

LA郊外で生まれ育った日系人のMorikawaさんのインタヴューは素晴らしいですね

全く物怖じしていませんが

決して横柄ではありません




今年の5月にカリフォルニア州立大学バークレー校を卒業したばかりで

PGA4大会に出場して全て予選通過

そして今週の3M Openで堂々の準優勝です


解説者がMorikwa選手を説明する際に皆口にする表現は

”Matured”

これは生まれ育った家庭環境や教育の影響が大きいと推察します



日本的に言えば

22歳の「大学新卒新入社員」


お勉強も大事ですが

しっかりと人間教育を受けて来たかどうかが

本当に重要ですね


代表キャプテンもバカみたいにストレートな表現ではなく

「ホワイトハウスには行きたいけど住んでいる人には会いたくないな〜」

とか言えばいいのにね〜



表現には十分気をつけよう不動産

  

2019年06月22日

職業ラグビー


昔プロ野球のことを

「職業野球」

と呼んでいた時代がありました


あるトップリーグの「職業ラグビーチーム」のある選手が逮捕され

その「職業ラグビーチーム」はトップリーグ出場を辞退し

無期限の活動停止を発表されたようです


日本の文化的視点からは

「逮捕されるだけでとんでもないことだ!」

となるわけでしょうが



刑事ドラマでもあるように

罪を立証し

有罪判決がくだされなければその選手は無罪ですよね?


本人は容疑を否認しているという中で

誰もこの選手のことを信じていないのでしょうか?

もし無罪だったら辞退した試合相手やファンにどう釈明出来るのでしょうか?



私はもしも万が一この選手が有罪判決を受けたとしても

連帯責任をとって「職業ラグビーチーム」が活動を停止するという判断には賛成できません



私の持論は

「職業チーム」だけでなく

これが学生スポーツでも同様だと思います


どこかの強豪フットボール部が昨シーズン活動停止となり

シーズンを棒に振った例も同様です


指導者に問題があり大学の対応が日本文化的視点から受け入れられなかったからといって

なぜ時間が限られている学生が罰を受け活動を停止しなければならないのか?

罰することにエネルギーを使うのは

連盟も含めて救済するために全てを注ぐべきだと思いました


それこそ高校野球でもなんでも全てのスポーツがそうです


人間は過ちを犯すことはあります

過ちを犯したらその人が罪を償えばいいのであり

連帯責任で他の選手やファンまで罪を償う必要があるのでしょうか?


ましては「職業チーム」であれば

もしもチームがそういう決断をするのであれば

所属するプロ選手は即他のチームへ移籍する道を開くべきかと思います


どんなスポーツも選手の貴重な1シーズンを奪う権利は

連盟もチームのオーナーでもないはずです



その選手が無罪であることを信じる不動産










  
タグ :法治国家


Posted by 大春 敬/Tak O'Haru at 10:02Comments(0)スポーツプロフェッショナル

2019年05月01日

おかげさまで創業11年


令和元年 元日 5月1日

おかげさまで

WHITE CUBE LLC

創業11年を祝うことができます


2008年

戦後史市場最大とも言える金融大不況の年に創業

今こうしてみなさまに報告できていることだけで

幸せいっぱいです



今日もお仕事が待っています

心の底から

みなさまにお礼を申し上げたい気持ちでいっぱいです



令和元年 今日から創業12年目が始まります

来年も笑顔で迎えられるよう


絶え間なく

でも力を入れすぎず

心身共に元気いっぱい挑戦し続けます


今までお会いした全ての方々に敬礼 不動産




  

Posted by 大春 敬/Tak O'Haru at 23:08Comments(0)不動産(商・工業)元気

2019年04月24日

すっごく嬉しいこと

みなさん

最近嬉しいことありましたか?



実は昨日もの凄く嬉しかったことが


さりげない一言


でも心の底からポツリと


何故かここ数日

「あれでよかったのかな〜」

っと気になっていたことがあったのですが


当事者から

「いや〜あれは心底ホントに良かったです!」




全くなんの脈略も話の流れもなく

突然・偶然? 瞬間その一言



嬉しかったです


もの凄く嬉しかったです


これからのエネルギーになります!


今度は誰かを喜ばせる番だ不動産

  

Posted by 大春 敬/Tak O'Haru at 20:24Comments(0)元気

2019年04月04日

ブルース リー



最近凄く共感した言葉


あのブルース リーの名台詞


考えるな

感じろ



人間は考え過ぎるとネガティヴになりがちでは?

防衛本能からでしょうかね?



感じた事をそのまま行動に移せば

ネガティヴになりにくくないですか?


ネガティヴ思考が少しでもあると

出来る事も出来なくなります




今までも

これからも

感性を大事に


ポジティブ不動産
  

Posted by 大春 敬/Tak O'Haru at 12:44Comments(0)

2019年04月03日

2ヶ月ぶりのご無沙汰です!


記事一覧を見たら

なんと2月4日以来の投稿です

ちょいと2ヶ月怠けていました

ごめんなさい


その間色々な事がありましたね


その場その場で思った瞬間に書いておかないと

自分の感覚はいつまでも残っているものではない

ことに気がつきました



記憶が良いとか悪いとか良く言いますが

人間の記憶とはメモリーの容量の問題ではなく

何回引き出したかではないかと思います


嫌なことは無意識に繰り返し思い出してしまい

トラウマになるのだと思います



こう書いているうちに

あれ? このネタ書いたっけ?

っとどっかで思い出したような




実は山崎豊子さんの「二つの祖国」を観て

ズッシリ来て

毎日耳の中で挿入歌が流れ

毎日セリフが浮かんで来てしまう




不動産屋の二言

嫌な事は思い出さず

大事な事だけを繰り返し思い出そう



* 2ヶ月も新規投稿なかったのに毎日何かを読んで下さっている方々に深く感謝します。
















  

Posted by 大春 敬/Tak O'Haru at 13:36Comments(0)

2019年01月29日

日本人って? アメリカ人って?


naomi O

大坂ナオミさんスーパーおめでとうございます!

きっと我々の想像を遥かに超え

本当にとてつもない偉業達成なんだと思います


その一方で

大坂ナオミさんを巡り

「日本人としてしっくり来ない」

とか

「アメリカ人でしかない」

とか

日米両方のマスメディアで物議を醸し出しています


私は一人一人の意見なので

どんな解釈があってもおかしくないと思いますが


ナオミさんご本人が日本籍を選択して世界大会に出場している以上

日本の大坂ナオミさんなんです

と思います



記者会見で

Identity

について質問をしている記者がいました


まるで世論を肩代わりするように遠回しに訳の分からない質問をし

ナオミさんも何を聞かれているのいかわからず

『それって質問ですか?」


もしも質問したいことがあれば

はっきりと思うことを質問すれば良いのです

そういう勇気すらない人間は手を挙げないで欲しいですね


ナオミさんも

「自分は自分でしかない」

とおっしゃっていて

それが人それぞれの期待する人物像とマッチしていようがいまいが関係ないのですよね


日本テニス協会が高校生のナオミさんの才能を見抜き応援をしたと読みました

素晴らしいことです


しかし日本国内で彼女がトレーニングをしてあのレベルまで達成出来る環境があるのか?

そういう視点で考えれば


錦織さんも

ナオミさんも

同じ環境で成長して来たことは事実です

違うのは

14歳までか3歳までかだけです



昨晩CNNにTrump大統領対抗馬の新星が登場しました

https://www.cnn.com/2019/01/29/politics/donald-trump-nancy-pelosi-2020-power/index.html

カリフォルニア州上院議員

Kamala Harrisさん

この方も異文化間の両親から誕生した素晴らしい才能を持った方です

お母様はインド人

お父様はジャマイカ人


大統領に立候補するからには

アメリカ人

でなければいけませんが

きっと多角的な視点を持つ素敵な方なんだと想像します

そして自分勝手で政府機能を停止させてしまうような大統領を倒して欲しいですね



これからは

さらに様々な価値観

もっともっと多様性に富んだ社会に期待する不動産

  

Posted by 大春 敬/Tak O'Haru at 23:10Comments(0)プロフェッショナル

2018年11月12日

Obama ティラミス?


Obamaさんが9月に立ち寄ったCafeに行って来ました






このCafeでObamaさんはティラミスをお持ち帰りしたそうです






私が行った時の店内はこんな感じ






お店の話では突然電話があって

「今からObamaさんがお店にいくのでよろしく!」

『は!? だれ???」

その10分後に警察官が入って来て

直ぐにObamaさんも入店したとか


学生の街だったのでお客様は全て大学生

Obamaさんは気さくにみんなと写真を撮ったりコーヒーを飲のみながら話したり

あまりに自然だったのでビックリ仰天

もちろん学生はObamaファンに



現大統領は記者会見でひつこく質問した貴社に暴言を吐き

この記者を出入り禁止処分に


どんな理由があろうともあの暴言は許されるものではありません



政治的意見を言うつもりはありませんが


人として

Obamaさん帰って来て欲しいですね


民主党次回大統領候補へ上がる名前が

全て前回と同様なのはどうしてでしょうか?

みなさん古希越えです

なぜエネルギー溢れる若手は手を挙げないのでしょうか?



このままじゃ

「アメリカにおいでよ」

と心から言えなくなってしまう不動産




  

Posted by 大春 敬/Tak O'Haru at 22:05Comments(0)

2018年08月30日

こんな経験ありませんか?


何故か?


朝シャワーを浴びる前と


浴びた後と


体重が200g違う



200gの垢?


200gの汗?


それとも???


今朝13℃シカゴ


  

Posted by 大春 敬/Tak O'Haru at 22:29Comments(0)

2018年06月17日

ズル込み

久々の真夏日

シカゴの郊外で土曜日朝から

ズル込みされました


久々に天気が良い週末

CostCoのガソリンスタンドが大行列


これから高校ラグビークラブチームの試合観戦のため

遠方に行くのでガソリンを入れようと並んでいたところ

後からゆっくりと間をすり抜けて

少し古めのレクサスが追い抜いて行きました


なぜ?

諦めたの?

なんのことはない

ズル込みだったのです


急いでるわけでもなく

世の中にはくだらないことで得したと

勘違いする人間がいるのだなぁと

どんな奴が降りてくるのかと余裕で見ていました

がなんと降りてきた人は相当なお年寄りの男性でした


みんなが行儀よく我慢強く並んでいるのにもかかわらず

わざわざこのような

ズル込みをするお年寄りは

今まで一体どんな人生を送ってきたのでしょう


車に降りて行って説教でもしてやろうかと思いましたが

逆にその人の人生が興味深くなり

こういう人は毎日どこでも周りの隙を見つけて

ズルをしているんだろうなぁと想像してました


私がアメリカに赴任してきた1994年頃は

どこの地方でもアメリカ人の運転マナーは良く

心に余裕のあるものでした

ところが特にここ10年くらい

情けなく悲しい位せこい運転をする人

せっかちな運転をする人

荒い運転をする人が増えたように思います


これは時代の背景なのか

ITテクノロジーのせいで

みんながせっかちになってきたのか

忍耐強くなくなってきたのか

心に余裕がなくなってきたのか


何でもかんでも周辺環境のせいにしてはいけませんが

やはり人間は習慣が人格を作ると思います


日ごろからより

正しい習慣に基づいて生活をし

いつまでも心清く正しく生きていきたいものだなと

ズル込み爺さんのお陰で

土曜日の朝から考えさせられました


ズル込み爺さんに感謝する不動産
  

Posted by 大春 敬/Tak O'Haru at 12:19Comments(0)

2018年04月16日

期待とはなんでしょうね?


この週末尊敬する方がTVに出演されていました

その方のコメントは全て慎重に丁寧にロジカルでしたが

何故か締めのコメントが何故か

期待しているものとは

程遠く

非常に残念でした


「こんなことを言って欲しい」

という期待などしていませんでしたが


「力強くシャープに」

言っていただきたかったです


何故か締めのコメントだけ濁ってしまっていました


相当思うところがお有りになり

そこからの逆反応だったのかもしれませんね


日本の社会では

はっきりとものを言うことを避ける傾向があります



でも言う時は言う

この勇気も必要です



はっきりものを言い過ぎ不動産
  

Posted by 大春 敬/Tak O'Haru at 22:21Comments(0)

2018年02月11日

21世紀へ



盛田昭夫さんの著書

「21世紀へ」

大好きな本の一つです


久々に今朝開いてみました



これまた先日の偶然的に見える必然と同様

これから始まる新たなチャレンジへ

素晴らしいヒントを教えてくださいました


盛田明夫さんの言葉

「原理原則に従いなさい」

リンゴは枝から地面に落ちる

地面から枝には戻るか?



「自分の得意な分野に特化して勝負に挑みなさい」

マラソン選手で金メダルでも

短距離や水泳で勝てるか?



「関係する全ての人を幸せにしなさい」

人生は一度しか無い

その貴重な時間を伴にして

後悔させてはいけない



凄く明確なメッセージを再読し

スッキリしました



どこまで徹底して相手の視点に立てるか?

素晴らしい挑戦の場をいただいた不動産





  

Posted by 大春 敬/Tak O'Haru at 23:01Comments(0)プロフェッショナル

2018年02月08日

気味が悪い体験

学生のころ

読書などほとんどしなかった私は

社会人になってから

人に薦めてもらった本をたくさん読みました


そして自分の人生に一番影響を与えてくれた本

「7つの習慣」

に出会い

自分の人生観が大きく変わり

実際に自分の人生を変えてしまいました


たまたま数日前ある方と

「7つの習慣」

が話題になり


その方から

「セミナーで看護婦さんが突然立ち上がり、自分の仕事や人生を見直す大きなきっかけなったっていうくだりがありましたよね〜 あれが強烈に印象に残っているんですよ」

と話がありました


実はこの章では

人生全ての結果は自分の判断によるもので

環境や他の人のせいではない

という内容を説いています



今朝久しぶりに

「7つの習慣」を手に取り

何気なくパット途中のページを開た途端


全身に鳥肌が・・・


正にその看護婦さんの文章のページを

一発で開いてしまったのです❢❢❢


恐らくこれは偶然ではなく

”自分の脳”

がアンテナをビンビンに張っていたのでしょう


しかし気味の悪い必然?でした


次回この章で紹介されている内容をご紹介します



「きみがわるい」

と打ったら

「君が悪い」

と先に出てくる変換システムってどうよ?


っていう発見に首をかしげる不動産

  
タグ :虫の知らせ


Posted by 大春 敬/Tak O'Haru at 22:49Comments(1)教育

2018年02月02日

物事を正しく行う?


昨日は非常に中身の濃い

朝から晩まで非常に充実した一日でした

素晴らしい方々のお話を聞く機会をいただき

感謝感激でした



その中で

杉原 千畝 さんの話題が出ました


日本ではあまり知られていない人物かもしれません

第二次世界大戦前リトアニア領事館で

ポートランドからの難民に

ピザを発給し続けたユダヤ人の世界では大変に有名な方です


外務省から許しがなかったにもかかわらず

自分の判断で寝ずにVISAを発行し続け

勇気ある行動を取った日本人の誇り



ご子息のお話ですと

「お国からどういう扱いを受けるかわからないが覚悟するように」

ご家族に伝えたそうです



仕事では

Doing things right

物事を正しく行う

ことに気が行きがちですが




Doing the right things

正しいことを行う

判断力と勇気が

大きな成果を生むのですね



もっともっと鍛えて行かないと

見た目も修行僧不動産  

Posted by 大春 敬/Tak O'Haru at 23:00Comments(0)緊急事態

2017年08月04日

虫の知らせ


連日30度前後あった真夏のシカゴが

今朝はなんと12度と言う気温です


毎朝恒例の犬の散歩も

ショーツにタンクトップではなく

上下スウェットでも寒い状況で

早々に家に戻りました



世の中すべての出来事が関連していると言う人がいます


この8月4日の真夏と真ん中で

12度という気温


まだニュースは見ていないけれども

きっと歴史上最低気温では無いかと思われる早朝



日本から衝撃的な訃報が入りました


日大ラグビー部の1つ下の後輩であり

1年から4年までスクラムの要である3番として

数え切れないほど多くの素晴らしいスクラブを組み

各強豪校をうならせた黒澤が天国に旅立ったという知らせ


前回訪日時に会いに行けなかったのが

心の底から悔やまれます


でも人の寿命は誰にも分からない


一緒にジャージを着た時の鮮明な記憶は


85年リーグ戦グループ優勝決定戦でのスクラムトライ

ジュニア選手権で慶応かとったスクラムトライ


今でもはっきりと覚えています


あの世での再会を楽しみに


俺はいつまで生きるか不動産




  

Posted by 大春 敬/Tak O'Haru at 22:34Comments(0)

2017年07月17日

一番嫌いなもの


誰にでも大嫌いなものがありますよね

心底気持ち悪いもの

見ることもできないもの



今みなさんは何が頭に浮かびましたか?



私にとって最悪なのが

蛇です


最初の記憶は小学生の時

自宅の庭で見たアオダイショウです



庭の塀沿いにだらりと横たわっていたのを覚えています


その時は別にどうということはなかったように記憶してます


ところがいつの日からか蛇が大嫌いになり

テレビの画面や写真でも気持ちが悪く見れません


ずいぶん昔にアリゾナのゴルフ場で

Rattlesnake ガラガラヘビ

を目の前で見た時は


100メーター10秒を切るスピードで逃げました


首に巻いて見せている人など全く信じられません


最近は全く見なくなりましたが

以前は蛇が自分のベットに入ってくる夢や

扉を開けたら蛇が飛び出してくる夢を

良く見ました



幸運なことにシカゴではまだ野生の蛇と出くわした事はありません



あの顔つきや肌の艶

そして手足がないのになぜあんなに早く移動できるのか

全てが気味が悪いです


なぜこのような話題をしてるかと言うと

ネット上でウミヘビが自分と同じサイズのうつぼを飲み込むと言う画像が投函されていたからです


もちろん全身鳥肌が立つ程気持ち悪いので

画像を見ていませんが

写真をうっかり見てしまいそれ以来なんとなく全身が落ち着きません


皆さんが1番嫌いなもの教えてください


ゴキブリを手で仕留めたことがある不動産  

Posted by 大春 敬/Tak O'Haru at 21:33Comments(0)

2017年04月24日

叱るか? 褒めるか?




人間を学ぶ月刊誌

「致知」

を購読しはじめました


何人か尊敬する方に進められて


致知2月号

桂歌丸さんと

中村吉右衛門さん

の対談の中の一言


「褒めてくれるひとは敵と思え」


歌丸さんの言葉

「褒める人というのは
芽が出てきた時にプツンと摘むのと同じ

褒められると自分はそれでいいと思っちゃう

教えてくれる人
注意してくれる人
こういう人が足元に一生懸命肥料を与え
若木を大木に育て
花を咲かせ
実らせようとしてくれている」



人生に3人の師匠=Mentorを持てと言われます

私にはもう少し多くMentorがいます


先に生まれ

先に多くを経験しているMentorもいますが


自分より後から生まれてきたMentorもいます


先週もMentorから

「はっ!」と

トシちゃんのように・・・

気が付かされることいくつかありました





自分が絶対に見ることのできない視点から

感情移入無しで意見を下さる人


皆さんには何人いらっしゃいますか?



まだまだこれから不動産
  

Posted by 大春 敬/Tak O'Haru at 20:36Comments(0)教育

2016年05月07日

影法師

影法師を読み終わった時


何故百田尚樹さんはこの題材で書こうと思ったのか凄く興味を持った


結末を読んだ後で書き始めを再び読みたくなる構成

映画の様

御見事



ふと思った


この題材こそ今の日本国に一番必要な要素なのかもしれないと


もしかして百田尚樹さんは自ら演じているのか?



世の中には奥深い人がいて欲しい



本人に会ってみたい不動産
  

Posted by 大春 敬/Tak O'Haru at 20:36Comments(0)

2016年04月24日

無我夢中

夢心地ってどういう時を言うのでしょうか?」

寝ている時に見る夢は現実的なものより支離滅裂なことが多い。
しかし「無我夢中」つまり我を忘れて何かに打ち込んでいる時は強烈に現実的な夢の中にいるという意味か?

無我夢中」になれることを見つけた奴は常に夢心地を味わえるということだ。

もしかして今正に無我夢中不動産  

Posted by 大春 敬/Tak O'Haru at 11:56Comments(0)